Medical Assistant one
Medical Assistant oneは、病院内の情報を共有し、病院業務を支援するための統合Webグループウェアです。
特長
掲示板やスケジュールなど一般的な機能に加え、病院業務に必要な情報を管理できます。
病院特化機能 |
患者情報の一元管理
病院施設予約(X線、手術室、救急車など)
病床管理 |
一般機能 |
ワークフロー
行き先案内
電子会議室
回覧板
スケジュール
掲示板
Webメール
文書管理 |
地域医療連携 |
複数の医療機関と共同でMedical Assistant oneが利用可能になりました。 |
利用者はWebブラウザのみの簡単で統一された操作で利用できます。
パソコンを複数のユーザーで共有した場合でも新着情報がわかるようにログインしなくても一部情報を見ることができます。
クリックすると大きい画像が表示されます。 |
- 病床管理
ベッドの空き状況が一目でわかります。
情報を一元管理するので、パソコンさえあれば病院のどこにいてもベッドの空き状況を把握することができます。
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- 文書管理
簡単操作で高機能な文書管理を実現しました。
クリックだけの簡単な操作で、フォルダ毎、文書毎に、文書の公開レベルと公開ユーザーを設定することができる高機能な文書管理です。
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- スケジュール管理
スケジュールを共有していますので、グループ毎にメンバーの予定をすぐに確認することができます。
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- ワークフロー
書類作成→起票→印刷→承認・却下→閲覧までMedical Assistant oneから行えます。
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- 回覧板
Medical Assistant oneの電子回覧板機能です。
参照チェックのみ、出欠の確認、数量入力など返答内容の設定も用途に合わせて簡単に行えます。
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- ログイン
ログイン前でも院内の様々な共通情報が参照できます。
メールの新着数、掲示板、全体スケジュール、病棟の空床状況の確認、伝言板の登録が可能です。
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モバイル連携オプションは無償キャンペーン中です。
対象バージョン:Medical Assistant one ver1.1.0 以上
Medical Assistant one ver1.0.1以下をご利用のお客様はバージョンアップしてお使いください。
構成
Medical Assistant oneの構成図解 |
院内に「Medical Assistant one」をインストールしたWebサーバを設置することで、LANに繋がったPCからWebブラウザを使って利用することが出来ます。

動作環境
| 本体 |
PC/AT互換機 |
| OS |
Windows NT4.0 Server(ServicePack 6a以上)
Windows 2000 Serverシリーズ
(Windows 2003 Serverは別途ご相談ください) |
| CPU |
Pentium 466MHz以上(PentiumIII 600MHz以上推奨) |
| メモリ |
128MB以上(256MB以上推奨) |
| ハードディスク |
1GB以上の空きディスク容量 |
| WWWサーバ |
Internet Information Server 4.0/5.0 |
| データベース |
本製品はデータベースにMSDE(Microsoft Data Engine)を採用しています。
SQL ServerやMSDEが既にインストールされている環境にはセットアップできません。 |
モバイル連携オプションも同様です。
| ブラウザ |
Internet Explorer 4.01以上(5.5推奨)
Netscape Navigator 4.06以上(4.7推奨) |
| 解像度 |
800×600以上(1024×768以上推奨) |
販売価格
| ユーザー数 |
価格(税込) |
| Medical Assistant one(10ライセンス付) |
81,900円 |
| 追加10ライセンス |
50,400円 |
| 追加20ライセンス |
89,250円 |
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