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安川情報システムのAI Paradigm(パラダイム)

安川情報システムのAI Paradigm(パラダイム)


Paradigm

安川情報システムは創業以来、お客様のロボットやモータ等の機器への組込ソフト開発を支援してきた経験から、エンジニアリング系データの取扱ノウハウと、画像処理技術を保有しています。また、機械学習に代表されるAIの適用ノウハウも蓄積してきました。
この技術やノウハウを体系化したAI「Paradigm」により、お客様の毎日に新しい価値を提供します。


Paradigm 名前の由来


  • Predict(予測)
  • Analyze(分析)
  • Robotics(ロボット工学)
  • Artifical intelligence(AI)
  • Decision making(意思決定)
  • Image processing(画像処理)
  • Global(世界に向けた)
  • Machine learning(機械学習)
の頭文字をとったもので、多彩な保有技術をベースにしたAI技術で人の行動変化を促し、既存の価値観を変えたいという想いが込められています。


Paradigmの構成要素


Paradigmは、与えられたデータの関連性を機械学習します。


Paradigmの適用分野


Paradigmは、製造業などをターゲットとし、設備・装置等のエンジニアリング系データ分析が得意です。


  • 故障予知
  • 歩留まり向上支援
  • 運用ノウハウの定式化、継承
  • 画像処理(形状認識、異常検知)
  • 診断支援、方針決定支援
  • 需要予測


Paradigmを活用したソリューション

Paradigm insideParadigmを活用したソリューションには、このマークが入ります。



今後、SmartFactory関連にParadigm活用ソリューションを展開予定です。

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