トップページニュース>久留米・鳥栖地域産学官テクノ交流会「ものづくり中小企業のIoT活用術」内で当社役員が登壇しました。

2017年12月28日

久留米・鳥栖地域産学官テクノ交流会「ものづくり中小企業のIoT活用術」内で当社役員が登壇しました。

2017年11月15日に株式会社久留米リサーチ・パーク様主催による、久留米・鳥栖地域産学官テクノ交流会「ものづくり中小企業のIoT活用術」に参加しました。

本交流会では、「ビジネス変革のためのIoT・AI導入のポイントと活用事例」と題し、当社でIoTを牽引してきた役員が基調講演に登壇しました。身の回りのIoTから世界における最先端のIoT利活用状況や、IoT導入をはじめる"コツ"などのお話をさせていただいた後で、当社のIoT/M2MソリューションやAI「Paradigm」が使われている故障予知サービス「MMPredict」、スマートファクトリー・ソリューション「MMsmartFactory」、導入事例などをご紹介し、会場いっぱいのお客様に、熱心に耳を傾けていただきました。

また、会場内のブースで故障予知のデモなどの展示を行い、ご来場いただいたお客様より様々な質問をいただきました。ものづくりに携わるみなさんの関心の高さを改めて感じる一日となりました。



ものづくり中小企業のIoT活用術1 ものづくり中小企業のIoT活用術2

リンク情報

IoT/M2Mソリューション(導入事例)


安川情報システムのAI「Paradigm(パラダイム)」


故障予知サービス「MMPredict(エムエムプレディクト)」


スマートファクトリーソリューション「MMsmartFactory(エムエムスマートファクトリー)」


デジタルマニュファクチャリング(2017/1/24 ニュースリリース)